ノベルス・シナリオ学科授業紹介
こんにちは! ノベルス・シナリオ学科担当の高沢です!
ノベルス・シナリオ学科ってどんな授業をやっているの? とギモンをお持ちの皆様に、授業風景を紹介させていただきます!
今回紹介するのは1年生が受講する『文章技法』の授業です。
今年の担当はプロ作家の水沫流人先生。幅広い物語の知識と的確なアドバイスで、学生からの人気がとても高い講師です
『文章技法』の授業では、文章や物語に関する様々な知識、テクニックを学びながら、オリジナルの小説作品を制作します
本校の特徴の一つである少人数制を活かし、先生が学生ひとりひとりの作品を把握し、個別にアドバイスをしてくれます
学生は添削された作品を修正し、それをまた先生に提出し、と繰り返すことで作品のクオリティをアップさせ、完成を目指します。
完成した作品は冊子として形にし、文学フリマなどのイベントで一般の方へお披露目します
読者を意識できるようになると、作品の質は何倍にも上がります。自分を成長させる大きなきっかけとなることでしょう
デジタルアーツ東京ではプロの目線からアドバイスを受け、小説やシナリオの書き方を学ぶことができます。気になった方はぜひ体験入学までお越しください
◆2月6日(土)「物語のプロットを考えてみよう」
◆2月14日(日)「魅力的なキャラクターを考えてみよう」
◆2月26日(日)「世界観の作り方を考えてみよう」
ノベルス・シナリオ学科ではzoomを使ったオンライン授業
も行っております。より気軽に参加することが出来ますので、ぜひぜひお気軽にご参加ください!